・成功するためには苦労する必要はない
・困ったことが起きたとき、「私は本当に困っているのか」と問いただしてみる
その上で「私は本当は困っていない」と思えたとき、成功への道を一歩踏み出したことになる。
・目の前の困ったことを解決するためには、魂を向上させるしかない
・夫婦は世の中で、一番相性の悪いものがくっつく。それも魂の修行のため。
・人間は完璧。何かできないことがあってもそれで完璧。
・世間で言うような魅力だけを魅力あるものと考えるから魅力が失われていく
・彼女自体が、自分にとってのアクセサリー。自分がおしゃれするなら彼女におしゃれさせる。
・(女性は)本当に男性からモテたい場合は彼の悪いところを注意する。
・嫌なことに焦点を当てるのではなく、楽しいことに焦点を当てる。
・イライラしている人は他人にイライラしか与えない。
・成功した人に対して、素直に「よかったね」といえる人間は魂のレベルが高い。
・不公平のない神様は、財産がなくてもやっていけるから、その分を他の人に与えた。
・人間として生まれたからには、誰か一人くらいは幸せにするべき
・実力がない人ほど、頑固でプライドが高い。
・幸せになりたい、豊かになりたい、成功したいと思うのなら、頑固さ、プライドを捨てる
・素直になって、人の言うことに耳を傾けるようになったら、絶対によくなっていく
・人とうまくやっていくときに大切なのは、「この人をどうやったら、好きになれるか」と
考えること。
・幸せや豊かさ、成功は、苦しみからは生まれないというのが成功のための基本
・否定的に物事を考えようとするから、否定的な事柄の二者択一になってしまう。
・一夫多妻制は男性のエゴで生まれた制度といっても過言でない。
・宝石は、砂利の中で一個だけ光っているから宝石
・成功は楽しむところから出発する。楽しいストーリーは、まず他人の自己重要感を
めるところから始まる。
・人をほめる。褒められていい気持ちになっている人は自分で次の目標を設定する。
・お客様を待たせるのも、サービス。(特性を持った商品の場合「1年に一回しかとれない」等)
・会社を潰す三つのムダ。倉庫に積まれた在庫の山、遊んでいる社員、広々とした場所
・仕事が順調に行っても職場は一気に広げないこと
・人は必要なものより、心を満たすものを求めている
・三出せ主義 「知恵出せ、汗出せ、それでもダメなら追い出せ」
・今自分がいる会社から、他の会社をみて「あの会社のほうがいい」と言うだけではダメ
ここでよくなる方法を真剣に考えてそれでもよさが発見できない場合は会社を辞める
・世の中や人のわるいことを一切言わないで行動できればそれだけで成功者
・「困ったことは起こらない」と考えて、物事を肯定的に受け止めて目的をもち
正しい行動をする。
・大きな目標をたった一つ持った上で、それを口外しない。それがパワーを生み出す。
・髪・顔・靴のツヤは常に見られている。
・人は負けて学ぶ、勝ったら学べない
・昔からついてきてくれた人は、必ずしも偉くしてあげる必要はない
・人はアイデアを思いつくと、自分の手柄にするものですが、実は自分の手柄ではない。
・土木工事の仕事は程度が低いとか、設計の仕事は偉いとか行っている人が不幸
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